MaidインChinaの2本差し充電器は◎



純正充電器はメーカー・カメラごと異なり、とても不愉快な存在
純正充電器はメーカー毎異なるのは理解できるが、カメラ毎に異なることも多々ある。
バッテリーの容量が変われば充電器も変わるからである。
コンセントにつなぐ純正充電器は大きく、コードも太い物が多く場所をとる。
使用後引き出しに収納するにも大変収まりが悪い。
引き出しが純正充電器とそのコードだらけで、充電器とコードの組み合わせを探すことに時間を費やすことさえある。
仕方なく充電器とコードに記名していたが、使用しても使用後も使い勝手が悪く何とかならないと常々思っていた。
メイドインChinaの2本差しバッテリー充電器が解決してくれる
ところがこれをメイドインChinaの2本縦差しに変えると使い勝手が改善する。
僕はアンプの上にメイドインChina2本縦差し充電器を3つ埃防止で裏向きで並べている。
使うときは表にし上から差し込むが、この上からの差し込みが使い勝手をよくしている要因の1つでしょう。
そして、直ぐしたの小型パソコン上部の「USB」ジャックにコードを差し込むだけ。
パソコンのUSBジャンクはパソコン電源offの状態でも使用可能だから、いつでも差し込むだけで充電が始まる。
放置し数時間後には充電が終了している。
この1年このようにメイドインChinaの2本差しバッテリー充電器を使用しているが、不具合は出ていないので問題なさそうだ。
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