

キズがないカメラが届いた
マップカメラから美しいα7が届いた。
ここまでは予想していた。
キズはないのかと隅々まで調べる。
キズが見あたりません。
あとでMacroレンズでアップ画像を撮ろうとしたとき1つ見つけました。

Macroレンズでキズを見つけた
「c1ボタンの所にキズ」とマップカメラに記載がありましのでココでしょう。角が擦れて塗装ハガレができています。Macroレンズでアップしないとわからないようなキズです。

例の「キズペン」で修正しました。
どうでしょう。全くわからなくなりました。





カメラの底やグリップを見ると使われ方や使用頻度がわかります。
もちろん底にはキズ1つありませんでした。
グリップもこのように使用感がありませんね。
シャッター数は・・・「えっ・・・」
シャツター数はどうでしょうか。
α7は電子シヤッターがありませんので、完全な(電子シャツターを含まない)シャツター数になります。
いつものようにネットで調べました。
「えっ・・・」
確かにメーカー名Sony モデル名α7になっていますね。
半信半疑の状態
違うところで調べました。
「えっ・・・」
これはもう間違いありません。
こんなことがあるでしょうか。
メカシャツター数「271枚」ですよ。
ほとんど使用されていない状態です、新品同様の品物でしょうか。
バージョンを調べてみました。
2016年の最終バージョンが入っていました。
これたれだけシャツター数が少なければ、たぶんバージョンアップもされてないだろうと思われるます。
とすると、2016年の最終バージョン後に購入されたカメラの可能性が強くなりますね。
驚きです。
またも、いいカメラに出会いました。
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